
当院キャンサーボードにて、当部の林先生が症例提示を行いました。
キャンサーボードとは、旭川医科大学病院での悪性腫瘍:がんの症例に対して、各科の医師が集まって意見を出し合う大型カンファレンスのことで、当院では定期的に開催されております。

当院キャンサーボードにて、当部の林先生が症例提示を行いました。
キャンサーボードとは、旭川医科大学病院での悪性腫瘍:がんの症例に対して、各科の医師が集まって意見を出し合う大型カンファレンスのことで、当院では定期的に開催されております。
当部の山下臨床検査技師が臨床病理検査技師制度 第10回認定試験 (2024年度) に合格しました。
剖検担当部署の一覧カレンダーを更新致しました。
剖検を希望される先生は、必ず以下のリンク先のページをお読みになってから、御案内に沿ってお申し込み下さい。
御協力を宜しくお願い致します。

令和6年度 第4回教育型CPCが当院で開催されました。
CPCとは、亡くなった患者さんの死因を明らかにするために臨床医と病理医がそれぞれの観点から考察を行い、議論するカンファレンスのことです。
この度は初期研修医の皆さんが発表を行う教育型CPCで、当部ではなく、免疫病理学講座の長門先生が、病理医側の発表を行う研修医さん達のサポートをしました。

当院泌尿器科との合同カンファレンスにて、当部の上小倉先生、林先生が症例提示を行いました。

当院キャンサーボードにて、当部の湯澤先生が症例提示を行いました。
キャンサーボードとは、旭川医科大学病院での悪性腫瘍:がんの症例に対して、各科の医師が集まって意見を出し合う大型カンファレンスのことで、当院では定期的に開催されております。
当院婦人科との合同カンファレンスにて、当部の湯澤先生、上小倉先生が症例提示を行いました。
当部の湯澤先生が共著したcase reportの「Tongue squamous cell carcinoma masked by herpes simplex virus infection: A case report」がOncology Letters (IF=2.5) にアクセプトされました。
【2025年2月7日更新】
当院における病理標本のSOP(標準作業手順書)の改訂に伴い、未染標本作製依頼書の新しい様式を当ホームページ上にアップロード致しました。
御依頼の際は、本日よりこちらを御利用いただきたく存じます。
書類作成前に、臨床用1のExcelファイルはver16、臨床用2はver5、研究用はver5であることを御確認下さい。
下記当ホームページ内URLのリンク先のページからダウンロードをお願い致します。
当部の谷野先生と林先生が当院の2024年度第4回MDDで症例提示をしました。
MDDとはMulti-Disciplinary Discussionの略で、呼吸器専門医、放射線科医、病理医の3者で合議をする、「日本呼吸器学会 びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン」で推奨されている診断法で、当院では定期的に開催されています。