

当部の上堂地さんの送別会が開催されました。
※掲載写真は一部加工しております。


当部の上堂地さんの送別会が開催されました。
※掲載写真は一部加工しております。

当院泌尿器科との合同カンファレンスにて、坂田先生、市原先生、谷野先生が症例提示を行いました。




札幌市で開催された第115回 日本病理学会総会に参加しました。
林先生が札幌市教育文化会館で開催された第115回 日本病理学会総会にて「複数のクローンを有するMALT lymphoma of the mediastinumの1例」というタイトルでポスター発表しました。
市原先生が札幌市のグランドメルキュール札幌大通り公園で開催された第115回 日本病理学会総会にて、市民公開企画「親子でびっくり病理の世界」で運営を務めました。
「日本病理学会・社会への情報発信委員会(委員長:伊藤智雄教授)が10年以上開催している市民向けの企画です。
市原も初期から継続して運営に携わっております。
札幌開催では約100組の親子の方々にご参加いただきました。
地域のテレビ局や新聞社の取材も受けております。
これからも日本病理学会では市民向けの情報発信も地道に続けていく予定です。」と、市原先生からお知らせを頂いております。
↓はHTB北海道ニュースのYouTube動画リンクURLです。
https://youtu.be/kIFFnD9S03Q?si=UDE8tou75xZJ1uyz
坂田先生が札幌市教育文化会館で開催された第115回 日本病理学会総会にて「特殊な画像検査所⾒が病理診断の難渋をもたらしたDigital Papillary Adenocarcinomaの1例」というタイトルでポスター発表しました。
秋田谷先生が札幌市教育文化会館で開催された第115回 日本病理学会総会にて「過誤腫様成分に連続して発生した膵原発孤立性線維性腫瘍の1例」というタイトルでポスター発表しました。
市原先生が札幌市のグランドメルキュール札幌大通り公園で開催された第115回 日本病理学会総会にて、シンポジウム「消化器内視鏡と病理診断のコラボレーション」で、企画・座長を務めました。
「第115回日本病理学会総会のプログラム委員を拝命した際、シンポジウムの案を提示した際に最初に上申した企画が実現しました。
日本消化器内視鏡学会と日本病理学会とのはじめてのコラボセッションです。
最前列までレジェンド級の方々が押すな押すなと詰めかける、満員の聴衆の皆様と共に、大変エキサイティングな時間を過ごさせていただきました。
次回以降もこのようなセッションが開催されることを願っております。
日本消化器内視鏡学会の田中信治理事長からもメッセージをいただきました。」と、市原先生からコメントを賜っております。
劉先生が札幌市教育文化会館で開催された第115回 日本病理学会総会にて「クローン病治療中に発症した肉芽腫性間質性肺炎の一例とクライオ肺生検の診断的有用性」というタイトルでポスター発表しました。
市原先生が札幌市のグランドメルキュール札幌大通り公園で開催された第115回 日本病理学会総会にて、特別講演の座長を務めました。
「芥川賞、大江賞、谷崎賞作家であり、本大会の主幹講座(北海道大学腫瘍病理学)の前教授・長嶋和郎先生の甥っ子というゆかりを有する作家・随筆家・俳人の長嶋有先生がメインホールにて特別講演をされました。
その座長という大変光栄な機会を頂戴しました。
大変おもしろいお話で、大会長(田中伸哉教授)も、あの話のおもしろさたるやまさに作家でいらっしゃるなあととても感心されていたのが印象に残っております。」と、市原先生よりコメントを頂いております。