
当院泌尿器科との合同カンファレンスにて、当部の上小倉先生、林先生が症例提示を行いました。

当院泌尿器科との合同カンファレンスにて、当部の上小倉先生、林先生が症例提示を行いました。
当部の湯澤先生が共著した論文の「Evaluating cellularity estimation methods: comparing AI counting with pathologists’ visual estimates」がDiagnostics (Impact Factor 3.6) にアクセプトされました。

当部の湯澤先生が第42回日本脳腫瘍病理学会の臨床病理検討会で症例発表を行いました。
また、谷野先生が「シンポジウム 13 神経鞘腫・髄膜腫」の座長を務めました。

当部の谷野先生、湯澤先生が執筆をした『医学書院 脳腫瘍臨床病理カラーアトラス 第5版』が発刊されました。
2021年のWHO(世界保健機関)分類改訂にも対応し、最新の分子生物学的知見も盛り込まれた決定版です。


当部臨床検査技師主任の鵜野さんの壮行会が開催されました。
長年当部を支えてきて下さりましたが、鵜野さんがこれから新たなチャレンジを始められるため、本年でお別れしなくてはならなくなりました。
とてもとても寂しいですが、鵜野さんのこれからが輝かしいものになるように、医師、臨床検査技師、スタッフ全員、心より応援させていただきます。
中国から劉佳遥先生が留学生として来日し当部の一員となりました。
剖検担当部署の一覧カレンダーを更新致しました。
剖検のご依頼の際はこちらのカレンダーをご確認の上、各部署にご連絡をお願い致します。