
当院泌尿器科との合同カンファレンスにて、湯澤先生、青木先生、上小倉先生が症例提示を行いました。

当院泌尿器科との合同カンファレンスにて、湯澤先生、青木先生、上小倉先生が症例提示を行いました。
当部では技能補助員(パート)を募集致しております。
応募締め切りは設けておらず、採用者が決定次第、募集を締め切らせていただきます。
以下は募集要項が記載されたPDFファイルのURLです。
湯澤先生がLung Cancer Pathological Seminar vol.3にて、「ドライバー遺伝子変異陽性率向上に向けた取り組み」というタイトルで講演を行いました。
湯澤先生が第204回 旭川消化器談話会にて、提示症例の病理解説を行いました。

当院キャンサーボードにて、湯澤先生が症例提示を行いました。
キャンサーボードとは、旭川医科大学病院での悪性腫瘍:がんの症例に対して、各科の医師が集まって意見を出し合う大型カンファレンスのことで、当院では定期的に開催されております。
市原先生が金沢市アートホールで開催された第32回肝血流動態・機能イメージ研究会にて、『超音波造影剤の「滞留」が起こるとき病理はどうなっているか』というタイトルで演題を発表しました。
「座長の吉満研吾先生から昨年のこの会でご指名をいただいたときからずっと緊張しておりましたが、会場の皆様にもお楽しみいただけたようで安心しております。
ただ、交通が大変でした。
なんとか行き帰りできてそちらのほうでホッとしました。」と市原先生は仰っておりました。
当院キャンサーボードにて、市原先生が症例提示を行いました。
キャンサーボードとは、旭川医科大学病院での悪性腫瘍:がんの症例に対して、各科の医師が集まって意見を出し合う大型カンファレンスのことで、当院では定期的に開催されております。

当院消化器病理カンファレンスにて、当部の谷野先生、林先生が症例提示を行いました。
消化器内科、消化器外科、病理診断科の3科合同で過去の症例について議論する場です。
当科が大腸癌研究会 (https://www.jsccr.jp/) の施設会員として登録していただくことになりました。
先日 (2026年1月22日・23日) の学術集会にて登録申請を行いました。
この学会は、医療系学会では珍しく、「個人会員」ではなく「施設会員」としての登録を求められます。
旭川医科大学はすでに消化器科と外科が「施設会員」として登録済みでした (https://www.jsccr.jp/about_jsccr/participation_facilities.html#hokkaido)。
今後、病理診断科が会員となることで、北海道では唯一、「内科・外科・病理がすべて会員である」施設となります。
本学が、大腸癌の診療・研究においてこれまで以上に地域を牽引する役目を果たしていくうえで、当科もその手助けができればと考えております。

小川臨床検査技師が、当院で開催された第24回 各部門における安全への取り組み報告会にて「病理検体受付における安全確認の取り組み〜受付不可検体の集計から見える課題と改善〜」というタイトルで演題発表をしました。