【2026年5月8日追記】
募集は締め切らせていただきました。
ありがとうございました。
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当部では技能補佐員 (非常勤・フルタイム)、事務補助員 (非常勤・パート) を募集致しております。
応募締め切りは設けておらず、採用者が決定次第、募集を締め切らせていただきます。
以下は募集要項が記載されたPDFファイルのURLです。
【2026年5月8日追記】
募集は締め切らせていただきました。
ありがとうございました。
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当部では技能補佐員 (非常勤・フルタイム)、事務補助員 (非常勤・パート) を募集致しております。
応募締め切りは設けておらず、採用者が決定次第、募集を締め切らせていただきます。
以下は募集要項が記載されたPDFファイルのURLです。
松田峻輔臨床検査技師と山下萌臨床検査技師が、主任に就任しました。
本日より当部に新しいメンバーが加わりました。
共に病理専攻医の市村先生と秋田谷先生です。
また、外科大学院生の紅露先生も4ヶ月間、当部で研究をされることになりました。
令和7年度 第4回従来型CPCが当院で開催され、坂田先生が症例発表をしました。
CPCとは、亡くなった患者さんの死因を明らかにするために臨床医と病理医がそれぞれの観点から考察を行い、議論するカンファレンスのことです。
この度は臨床の先生と病理医を中心に開催される従来型CPCでした。
市原先生がWebで開催された腹部画像研究会にて病理解説をしました。
全国の超音波検査士の方々を対象にしたウェブセミナーで、市原先生は、腹部超音波の画像と病理の対比についての解説を担当されました。
病理部大学院生の宮川京大さんが執筆した論文の「CDKN2A/p16 Exon 2 Hypermethylation in Lung Squamous Cell Carcinoma Associated with Interstitial and Emphysematous Lung Diseases: A Comparative Analysis of Tumor, Adjacent and Distant Lung Tissues.」がCurrent Oncology. (IF=3.4) にアクセプトされました。
坂田先生と湯澤先生が共著した論文の「Inflammatory exacerbation of hepatic alveolar echinococcosis during dupilumab therapy: A case report.」がIDCases. (IF= 1.0) にアクセプトされました。
耳鼻咽喉科・頭頸部外科の熊井先生らの研究グループと谷野先生の共著論文の「Comparison of PD-L1 Antibodies SP142 and 28-8 for Predicting Nivolumab Efficacy in HNSCC.」がOral Oncology. (IF=3.9) にアクセプトされました。
市原先生が新潟市の朱鷺メッセで開催された第18回 超音波セミナー in 新潟にて「病理組織像と超音波像の対比 肝臓/膵臓」というタイトルで講演しました。
「12時15分に新潟空港に到着し、講演をし、15時45分発の飛行機で札幌に飛んだので、新潟にほとんど滞在できませんで、現地の方とあまり交流もできませんでしたが、10年以上前にSNSで私を知ったという方がいまや専門医として活躍されていて私に講演の感想をDMで送ってくださるなどうれしいこともありました。
いずれまたゆっくり訪れられればと思っております。」と市原先生は仰っておりました。
市原先生が小樽市で開催された日本消化管Virtual Reality学会にて病理解説をしました。
全国の大腸CTに従事する放射線科の先生や診療放射線技師さんを対象にしたウェブセミナーで、市原先生は、3症例の大腸CTと病理の対比についての解説を担当されました。