市原先生がWebで開催された京都府立医大上部ESD病理カンファレンスにて病理解説をしました。
京都市近郊の消化器内科の先生を対象にしたウェブセミナーで、市原先生は、胃の症例に対して病理的なコメントを担当されました。
市原先生がWebで開催された京都府立医大上部ESD病理カンファレンスにて病理解説をしました。
京都市近郊の消化器内科の先生を対象にしたウェブセミナーで、市原先生は、胃の症例に対して病理的なコメントを担当されました。



当部の送別会が開催されました。
医師の湯澤先生、上小倉先生、技術補助員の尾崎さんのお三方が今年度で退職されることとなり、当部スタッフ全員で盛大に送り出させていただきました。

当院婦人科との合同カンファレンスにて、上小倉先生、市原先生、青木先生が症例提示を行いました。
市原先生が北海道帯広市で開催された「とかち膵がん早期診断研究会」にて「膵臓の画像をわかるための病理」という内容でオンライン講演をしました。
「3月14日の第18回近畿超音波内視鏡研究会の講演にさらに内容を追加したものです。
対象は帯広市周縁の消化器内科医・外科医、ならびに超音波検査士の皆さんです。
今年はほかにも膵臓関連の講演が続きます。」とのことでした。
湯澤先生と谷野先生が共著した論文の「Successful Surgical Treatment for Large Common Hepatic Arterial Aneurysm Incidentally Discovered during Evaluation for Mallory-Weiss Syndrome.」がAnnals of Vascular Diseases. (IF= 0.6) にアクセプトされました。
市原先生が日本消化器内視鏡学会 第19回重点卒後教育セミナーにおける「大腸腫瘍病理の最新知識」という内容の講演を収録しました。
後日e-larningとして動画配信され、2026年5月~2027年10月末までオンラインで視聴可能になる予定だそうです。
市原先生が大阪市で開催された第18回近畿超音波内視鏡研究会にて「膵臓病理 やせと嚢胞」という内容で講演しました。
『予後の悪い膵臓癌の中でも長期生存が見込めるTis癌をどのように発見するかについて、病変部の膵管狭窄と狭窄後拡張だけでなく、「周囲の膵実質の局所的なやせ」に着目するとよいかもしれない、という内容のお話しです。』とのことでした。
市原先生がWebで開催された京都府立医大大腸内科病理拡大カンファレンスにて病理解説をしました。
京都市近郊の消化器内科の先生を対象にしたウェブセミナーで、市原先生は、大腸の症例に対して病理的なコメントを担当されました。
市原先生がWebで開催されたふくしま拡大内視鏡カンファレンスにて病理解説をしました。
福島県などの消化器内科の先生を対象にしたウェブセミナーで、市原先生は、胃の内視鏡症例の病理的な解説を担当されました。
市原先生が第112回日本小児外科学会北海道地方会にて『これからの病理学 ~直観、定量、3次元病理~』というタイトルで講演しました。
「旭川医大の小児外科・宮城久之先生におまねきいただき、Webにて全道(+全国)の小児外科の先生や学生さんを相手に講演をさせていただきました。
これから3次元病理を用いて小児外科領域ともコラボしていけたらよいなと考えております。」とのことでした。