
当院婦人科病理カンファレンスにて、当部の湯澤先生、上小倉先生が症例提示を行いました。

当院婦人科病理カンファレンスにて、当部の湯澤先生、上小倉先生が症例提示を行いました。
当院消化器病理カンファレンスにて、当部の谷野先生、上小倉先生が症例提示を行いました。
消化器内科、消化器外科、病理診断科の3科合同で過去の症例について議論する場です。

当院キャンサーボードにて、当部の林先生が症例提示を行いました。
キャンサーボードとは、旭川医科大学病院での悪性腫瘍:がんの症例に対して、各科の医師が集まって意見を出し合う大型カンファレンスのことで、当院では定期的に開催されております。
【2024年6月27日更新】
当院における病理標本のSOP(標準作業手順書)の改訂に伴い、未染標本作製依頼書の新しい様式を当ホームページ上にアップロード致しました。
御依頼の際は、本日よりこちらを御利用いただきたく存じます。
書類作成前に、臨床用1のExcelファイルはver15、臨床用2はver5であることを御確認下さい。
下記当ホームページ内URLのリンク先のページからダウンロードをお願い致します。
【2024年6月24日更新】
既にアップロードしていた活動リストの内容に訂正が必要な個所が御座いましたので、最新版を改めてアップロードさせていただきます。
混乱をお招きしてしまい大変申し訳御座いませんでした。
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ISO15189認定範囲一覧(活動リスト)の2024年度版 を「病理部について」に掲載致しました。
ISO15189とは施設毎の臨床検査室の品質を評価する規格のことで、当院は2021年より認定をいただいております。
そちらに関する活動リストを最新版に更新致しました。
剖検担当部署の一覧カレンダーを更新致しました。
剖検のご依頼の際はこちらのカレンダーをご確認の上、各部署にご連絡をお願い致します。

当院泌尿器科との合同カンファレンスにて、当部の上小倉先生、林先生が症例提示を行いました。
当部の湯澤先生が共著した論文の「Evaluating cellularity estimation methods: comparing AI counting with pathologists’ visual estimates」がDiagnostics (Impact Factor 3.6) にアクセプトされました。

当部の湯澤先生が第42回日本脳腫瘍病理学会の臨床病理検討会で症例発表を行いました。
また、谷野先生が「シンポジウム 13 神経鞘腫・髄膜腫」の座長を務めました。

当部の谷野先生、湯澤先生が執筆をした『医学書院 脳腫瘍臨床病理カラーアトラス 第5版』が発刊されました。
2021年のWHO(世界保健機関)分類改訂にも対応し、最新の分子生物学的知見も盛り込まれた決定版です。