耳鼻咽喉科・頭頸部外科の熊井先生らの研究グループと谷野先生の共著論文の「Comparison of PD-L1 Antibodies SP142 and 28-8 for Predicting Nivolumab Efficacy in HNSCC.」がOral Oncology. (IF=3.9) にアクセプトされました。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科の熊井先生らの研究グループと谷野先生の共著論文の「Comparison of PD-L1 Antibodies SP142 and 28-8 for Predicting Nivolumab Efficacy in HNSCC.」がOral Oncology. (IF=3.9) にアクセプトされました。

「耳鼻咽喉科・頭頸部外科」、耳も鼻も喉も頭も首も診ますと宣言しているすごいお名前です。

それぞれ腫瘍の評価基準が異なるので、一般病理医でも全てにおいて精通するのは難しいのです。

耳も鼻も喉も頭も首も診る当科は、この春、お別れが多いため、どうしても新たな戦力を欲してしまいます。

噂を耳にした病理医が鼻息を荒くして、喉から手が出るくらい欲しがるほどに頭がキレる、あなたのような逸材が当部に力をお貸し下さる日を、我々は首を長くしてお待ちしています。

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