市原先生が新潟市の朱鷺メッセで開催された第18回 超音波セミナー in 新潟にて「病理組織像と超音波像の対比 肝臓/膵臓」というタイトルで講演しました。
「12時15分に新潟空港に到着し、講演をし、15時45分発の飛行機で札幌に飛んだので、新潟にほとんど滞在できませんで、現地の方とあまり交流もできませんでしたが、10年以上前にSNSで私を知ったという方がいまや専門医として活躍されていて私に講演の感想をDMで送ってくださるなどうれしいこともありました。
いずれまたゆっくり訪れられればと思っております。」と市原先生は仰っておりました。
私は新潟で有名なものにはあまり詳しくありませんが、お昼くらい、むしろ少し過ぎてから唯一無二の朱ノ鷺の地にトラヴェルマシンでやってきて、あっという間にもうバイバイしなくてはならなくても、過去に御縁のあった方からエールをいただけるなんてドラマみたいで素敵なアフターストーリーです。
YUKIDOKE具合は大丈夫だと思うので、私も、今年の春は新潟に行こうかと思います。