市原先生が北海道帯広市で開催された「とかち膵がん早期診断研究会」にて「膵臓の画像をわかるための病理」という内容でオンライン講演をしました。
「3月14日の第18回近畿超音波内視鏡研究会の講演にさらに内容を追加したものです。
対象は帯広市周縁の消化器内科医・外科医、ならびに超音波検査士の皆さんです。
今年はほかにも膵臓関連の講演が続きます。」とのことでした。
帯広市のある十勝地方は北海道でも特に酪農が有名な所で、北海道生まれの私としては、十勝には豚丼、しゃぶしゃぶ、ジンギスカンなどのイメージが子どもの頃から根付いています。
そんな焼肉も美味しい十勝地方を含め、日本のあちこちで連日膵臓の講演をされている市原先生には、本当にシビレます。