輪読会「おはよう!NEJM」の第八回が開催されました。
現在参加されている学生さん達はもちろん、今後たくさんの学生さんと当科で色々なことが一緒にできたらいいなと考えております。
なんだか、いかにも「大学病院」な感じです。
「大学」は「大いに学ぶ」場ですので、学生の内から色々と経験して吸収するのは、教育の場として本来あるべき姿です。
本会に参加して下さる学生さん達の「生物の病理を学ぶ」意欲を良い感じに伸ばしていっているのは、自身も勉強家である秋田谷先生が会を取り仕切っているという事情も大きいと思います。
良い=MC事情と、昔からアインシュタインが言っている通りですね。