市原先生が札幌市の札幌コンベンションセンターで開催された第51回日本超音波検査学会学術集会の特別講演にて「膵臓癌早期発見を現実にするために ~Tis膵癌の膵臓に起こっていること~」というタイトルで講演し、特別企画「Sono-Battle Royale (症例検討会)」の企画立案、症例選定、病理解説を行いました。

市原先生が札幌市の札幌コンベンションセンターで開催された第51回日本超音波検査学会学術集会の特別講演にて「膵臓癌早期発見を現実にするために ~Tis膵癌の膵臓に起こっていること~」というタイトルで講演し、特別企画「Sono-Battle Royale (症例検討会)」の企画立案、症例選定、病理解説を行いました。

『私が超音波画像診断の世界ではじめて全国講演をしたのが、2012年の第37回日本超音波検査学会学術集会(札幌市)でした。当時はミニレクチャーでしたが、14年ぶりの札幌開催でメインホール・特別講演ができたことをうれしく思います。これからも空間分解能・時間分解能にすぐれた超音波検査と病理診断との対比をしっかりやっていきたいと思います。』と市原先生からお言葉をいただいております。

14年前の私はまだ学生で、全然やる気がない劣等生でした。

来年から本気出す、来年から本気出す、と言い続けて今に至っていますが、そろそろ真剣に人生を見つめ直し、自分にとっての幸せについて本気出して考えてみる時なのかもしれません。

でもポルノグラフィティは24年前から幸せについて本気出して考えてみているので、私にはきっとまだ早いかもしれないと多分思いますので、来年から本気出すことにします。

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