
当院婦人科との合同カンファレンスにて、市村先生、谷野先生、市原先生が症例提示を行いました。

当院婦人科との合同カンファレンスにて、市村先生、谷野先生、市原先生が症例提示を行いました。

Web開催の「Lung Cancer Pathology Expert Web Seminar 2026」にて湯澤先生が「検査結果を通じたより良い肺がんマルチ遺伝子検査の取り組み」というタイトルで講演し、谷野先生が座長を務めました。
北海道内外の43施設の先生たちのWEB視聴、MR会場配信6施設を合わせて計139名が参加する盛会となりました。
セミナー終了後も発表された臨床検査技師の先生たち3名、医師3名でいろいろなディスカッションがなされました。

市原先生が当院で開催された「旭川医科大学病院 腫瘍センターセミナー」にて「胃癌取扱い規約第16版の解説〜特に胃の腺腫等について〜」というタイトルで講演しました。


輪読会「おはよう!NEJM」が始まりました。
「本日記念すべき学生さんを含めた輪読会『おはよう!NEJM』が始まりました!
朝入れたてのコーヒーとパンを食べながらの形式の勉強会は私が以前所属していた北大腫瘍病理学教室で行っていた『おはよう!ロビンス』を真似したものです
病理部に教授として赴任した時からずっとやりたいと思っていたもので、本日夢が一つ叶い最高に嬉しい気持ちです。
今日は1年生から6年生まで計12名の学生さんが参加してくれ、淹れたてのコーヒーのよい香りの中、The New England Journal of Medicine, Oct. 23, 2025のcase report” Case 30-2025: An 82-Year-Old Women with abdominal Distention, Edema, and Pleural Effusionを勉強しました。病理専攻医の秋田谷先生(この勉強会のリーダー)が担当し解説してくれました。来週以降の続きは二人の学生さんが交代しながら担当してくれる予定です。
水曜7時50分から8時20分まで病院病理部で開催します。
“Anyone interested is always welcome to participate.”
一緒に勉強しましょう!
谷野美智枝」
谷野先生から以上のメッセージを頂いております。
令和8年度 第3回従来型CPCが当院で開催され、坂田先生が症例発表をしました。
CPCとは、亡くなった患者さんの死因を明らかにするために臨床医と病理医がそれぞれの観点から考察を行い、議論するカンファレンスのことです。
この度は臨床の先生と病理医を中心に開催される従来型CPCでした。
令和8年度 第2回従来型CPCが当院で開催され、坂田先生が症例発表をしました。
CPCとは、亡くなった患者さんの死因を明らかにするために臨床医と病理医がそれぞれの観点から考察を行い、議論するカンファレンスのことです。
この度は臨床の先生と病理医を中心に開催される従来型CPCでした。


当部の上堂地さんの送別会が開催されました。
※掲載写真は一部加工しております。

当院泌尿器科との合同カンファレンスにて、坂田先生、市原先生、谷野先生が症例提示を行いました。




札幌市で開催された第115回 日本病理学会総会に参加しました。
林先生が札幌市教育文化会館で開催された第115回 日本病理学会総会にて「複数のクローンを有するMALT lymphoma of the mediastinumの1例」というタイトルでポスター発表しました。