市原先生が第112回日本小児外科学会北海道地方会にて『これからの病理学 ~直観、定量、3次元病理~』というタイトルで講演しました。

市原先生が第112回日本小児外科学会北海道地方会にて『これからの病理学 ~直観、定量、3次元病理~』というタイトルで講演しました。

「旭川医大の小児外科・宮城久之先生におまねきいただき、Webにて全道(+全国)の小児外科の先生や学生さんを相手に講演をさせていただきました。

これから3次元病理を用いて小児外科領域ともコラボしていけたらよいなと考えております。」とのことでした。

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