市原先生が金沢市アートホールで開催された第32回肝血流動態・機能イメージ研究会にて、『超音波造影剤の「滞留」が起こるとき病理はどうなっているか』というタイトルで演題を発表しました。

市原先生が金沢市アートホールで開催された第32回肝血流動態・機能イメージ研究会にて、『超音波造影剤の「滞留」が起こるとき病理はどうなっているか』というタイトルで演題を発表しました。

「座長の吉満研吾先生から昨年のこの会でご指名をいただいたときからずっと緊張しておりましたが、会場の皆様にもお楽しみいただけたようで安心しております。

ただ、交通が大変でした。

なんとか行き帰りできてそちらのほうでホッとしました。」と市原先生は仰っておりました。

ここ最近は日本全国で雪が降りまくって大変なことになっており、当部の医師も移動で苦戦することがかなりあったようです。

ニュースでもやっていますが、特に飛行機は天気が悪いと如実にフライトに影響が出ます。

当部では全日空の利用者が多いので、綿密にANAと雪の情報を収集し、ありのままで空へ風に乗って飛び出してるみたいです。

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