当部の谷野先生が共著した論文がInternational Journal of Molecular Science (IF= 4.9) にアクセプトされました。
お知らせ
当部の谷野先生、上小倉先生が当院の2025年度第2回MDDで症例の病理側のプレゼンターを務めました。
当部の谷野先生、上小倉先生が当院の2025年度第2回MDDで症例の病理側のプレゼンターを務めました。
MDDとはMulti-Disciplinary Discussionの略で、呼吸器専門医、放射線科医、病理医の3者で合議をする、「日本呼吸器学会 びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン」で推奨されている診断法で、当院では定期的に開催されています。
本日から1か月間、6年生の強瀬君が病理診断科でアドバンス実習を行います。
本日から1か月間、6年生の強瀬君が病理診断科でアドバンス実習を行います。
令和7年度 第2回従来型CPCが当院で開催され、当部の坂田先生が症例発表をしました。
令和7年度 第2回従来型CPCが当院で開催され、当部の坂田先生が症例発表をしました。
CPCとは、亡くなった患者さんの死因を明らかにするために臨床医と病理医がそれぞれの観点から考察を行い、議論するカンファレンスのことです。
この度は臨床の先生と病理医を中心に開催される従来型CPCでした。
ISO移行審査を受審しました。
ISO移行審査を受審しました。
第67回呼吸器病理研究会 (東京) にて、当部の谷野先生が症例提示を行いました。
第67回呼吸器病理研究会 (東京) にて、当部の谷野先生が症例提示を行いました。
午前中に検鏡、午後から8症例の画像、病理検討会が行われ、肺移植の肺、pulmonary alveolar proteinosis、rheumatoid noduleなど、複数例をまとめて見ることができました。
当部の谷野先生、湯澤先生が共著した論文の「A Case of Successful Treatment of Aplastic Anemia Induced by Immune Checkpoint Inhibitors for Lung Cancer」がInternal Medicine (IF= 1.1) にアクセプトされました。
当部の谷野先生、湯澤先生が共著した論文の「A Case of Successful Treatment of Aplastic Anemia Induced by Immune Checkpoint Inhibitors for Lung Cancer」がInternal Medicine (IF= 1.1) にアクセプトされました。
【重要・2025年7月28日更新】 当院における病理標本のSOP (標準作業手順書) の改訂に伴い、未染標本作製依頼書の新しい様式を当ホームページ上にアップロード致しました。
【2025年7月28日更新】
当院における病理標本のSOP (標準作業手順書) の改訂に伴い、未染標本作製依頼書の新しい様式を当ホームページ上にアップロード致しました。
御依頼の際は、本日よりこちらを御利用いただきたく存じます。
書類作成前に、臨床用1のExcelファイルはver17、臨床用2はver6、研究用はver5であることを御確認下さい。
下記当ホームページ内URLのリンク先のページからダウンロードをお願い致します。
当院消化器病理カンファレンスにて、当部の谷野先生、上小倉先生が症例提示を行いました。
当院消化器病理カンファレンスにて、当部の谷野先生、上小倉先生が症例提示を行いました。
消化器内科、消化器外科、病理診断科の3科合同で過去の症例について議論する場です。
第32回肝細胞研究会 (札幌) にて、当部の上小倉先生がポスター発表を行いました。
第32回肝細胞研究会 (札幌) にて、当部の上小倉先生がポスター発表を行いました。