お知らせ

令和6年度 第2回従来型CPCが当院で開催され、当部在籍病理医の市村先生が症例発表をしました。

令和6年度 第2回従来型CPCが当院で開催され、当部在籍病理医の市村先生が症例発表をしました。

CPCとは、亡くなった患者さんの死因を明らかにするために臨床医と病理医がそれぞれの観点から考察を行い、議論するカンファレンスのことです。

この度は臨床の先生と病理医を中心に開催される従来型CPCでした。

令和6年度 第2回教育型CPCが当院で開催され、当部の林先生が症例発表の指導医として参加しました。

令和6年度 第2回教育型CPCが当院で開催され、当部の林先生が症例発表の指導医として参加しました。

CPCとは、亡くなった患者さんの死因を明らかにするために臨床医と病理医がそれぞれの観点から考察を行い、議論するカンファレンスのことです。

この度は初期研修医の皆さんが発表を行う教育型CPCで、林先生は病理医側の発表を行う研修医さん達のサポートをしました。

※掲載写真は一部加工してあります。

当部の湯澤先生が共著したcase reportの「A case of masquerade syndrome caused by metastatic iris tumor diagnosed by a high CEA level in the aqueous humor and iris biopsy」がDiagnostic Pathology (IF 2.4) にアクセプトされました。

当部の湯澤先生が共著したcase reportの「A case of masquerade syndrome caused by metastatic iris tumor diagnosed by a high CEA level in the aqueous humor and iris biopsy」がDiagnostic Pathology (IF 2.4) にアクセプトされました。

【2024年9月9日更新】剖検担当部署の一覧カレンダーを更新致しました。

剖検担当部署の一覧カレンダーを更新致しました。

2024年9月6日にアップロードしたものに訂正があり、再度新しくアップロードさせていただきました。

剖検のご依頼の際はこちらのカレンダーをご確認の上、各部署にご連絡をお願い致します。

剖検のご依頼 – 旭川医科大学病院 病理部 【公式】 (asahikawa-patho.net)